顔脱毛の後に化粧やメイクができる場所ってどんな感じ?

顔脱毛の後に化粧やメイクができる場所ってどんな感じ?

miwa01.jpg 顔を脱毛するためにはメイクを落としてすっぴんの状態で照射しないといけません。

でも施術が終わって、そのまますっぴんで帰るわけにはいかないですよね?

だけど、脱毛サロンの中にはメイクルームがないところもあるんです。

そうなると、一度お店を出てからトイレなどの個室を見つけないといけません。

でも狭いスペースで他の人に迷惑をかけていないか気になるし、とてもじゃないけど落ち着いてメイクできないですよね。

お化粧、メイクをしないと外を歩けないって人とかは困ると思うんですよ。

脱毛サロンは長い期間通い続けないといけないから、パウダールームの有無はとっても大事。

だから契約する前にしっかり確認しておきましょう!

脱毛サロンのパウダールームはデザイン色々

miwa74-1.jpg 脱毛サロンのパウダールームは大きく分けて2種類に分かれます。

他の人と一緒に使う共同パウダールームと、ひとりで使える完全個室のパウダールーム。

それは脱毛サロンによっても違います。

たとえば、銀座カラーやキレイモは横に広い大きな鏡のある共同メイクルーム。

駅やファッションビルにあるメイクスペースみたいな感じだから狭すぎて窮屈ってこともない。照明が明るいからお化粧もしやすいです。

また、エピレやラヴォーグにはドレッサーが置いてあってそこでメイクすることになります。

1人分のスペースしかないから、先に使っている人がいれば待たないといけません。

でも、他の人を気にせずメイクに集中できるのは嬉しいですよね。

こんな風に、脱毛サロンごとに色々な特色があるから、サロンを決めるときの参考にしてみても良いかもねっ♪

ただ、同じ脱毛サロンでも店舗によって微妙な違いがあるから、全く同じパウダールームってわけではありません。そこは要注意ですよ!

銀座カラーの化粧室は至れり尽くせり

miwa06-2.jpg 脱毛サロンのパウダールームで受けられるサービスもお店によって違いがあります。

メイクする前に肌を整える化粧水や乳液、それにすっぴんで帰ることを想定してマスクまで置いてあるサロンもあるんです。

たとえば、銀座カラーはメイクに必要な綿棒やコットン、肌の保湿ができるオリジナルローションはもちろん用意済み。

他にも、ドライヤーや寝癖直しまで完備しているんです。

顔を脱毛したあとはジェルを塗って冷やすから、前髪やサイドの毛がどうしても濡れちゃうんですよね・・・。

しっかり髪の毛を乾かして、さらにヘアスタイルまで整えられるのが嬉しいポイントですね♪

キレイモはお茶を出してくれたりする

また、キレイモのパウダールームにも綿棒やコットン、化粧水や乳液などの基礎化粧品が一通り置いてあって、ブラシまで使えるんです。

必要ならコテやヘアアイロンを貸し出してくれるから、横になって乱れた髪の毛をしっかりセットできますよ。

とくにキレイモはパウダールームでお茶とおしぼりを出してくれるから、それを飲んでほっと一息つきながらゆったりとメイクできます。

ただ、脱毛サロンによってはメイクスペースのみで、基礎化粧品などを置いていないところもある。

その場合は、普段使っているものを忘れずに持っていきましょう。

脱毛サロンのパウダールームは会社や店舗によってサービスもそれぞれ。

だから契約する前のカウンセリングのときに見学させてもらうと良いかもですねっ!

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